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平成29年度 償却資産(固定資産税)の申告について(平成28年12月15日更新)

償却資産の申告について

 固定資産税は、土地・家屋のほか償却資産(事業用資産)についても課税対象となります。富岡町内に償却資産を所有している事業所・個人事業主の方は、毎年1月1日現在の資産所有状況を1月31日までに申告いただくことになります。

 つきましては、「平成29年度 償却資産申告の手引き」をご参照いただき、申告書等を作成のうえ平成29年1月31日(火)までに、ご提出をお願いいたします。

 

【申告の手引】

 ◆平成29年度 償却資産申告の手引き

 

償却資産の申告書について

 申告書様式につきまして、下記よりダウンロードしてお使いください。申告用紙および前年度申告書の写しの郵送を希望される方は、税務課 固定資産係までご連絡ください。

 なお、eLTAX(地方税ポータルシステム)による電子申告もご利用いただけます。登録・利用につきましては、eLTAXのWebサイトをご確認ください。

 

【申告書様式】

 ◆償却資産申告書 ・・・ 【PDF形式】 / 【xlsx形式

 ◆種類別明細書(増加資産・全資産用) ・・・  【PDF形式】 / 【xlsx形式

 ◆種類別明細書(減少資産用) ・・・ 【PDF形式】 / 【xlsx形式

 ◆償却資産申告書(記載例) ・・・ 【PDF形式

 

 

償却資産申告書へのマイナンバー(個人番号・法人番号)の記載について

 平成28年1月の社会保障・税番号制度(以下「マイナンバー制度」という。)の導入に伴い、償却資産申告書に新たにマイナンバー(個人番号・法人番号)の記載欄が設けられました。個人の方は12桁の個人番号を、法人にあたっては13桁の法人番号を、所定の記載欄に右詰めで記載いただくようお願いいたします。

 また、個人事業主の方におかれましては、個人番号を記載した申告書を提出いただく際に、マイナンバー法に定める本人確認(番号確認及び身元確認)を実施させていただきます。本人確認資料を、申告書に添付の上ご提出いただくようお願いいたします。

 

【本人確認資料について】

 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 第16条の規定により、マイナンバー(個人番号)を記載した申告書等の提出の際は、「本人確認」が必要となります。「本人確認」は、「番号確認」と「身元確認」に分類され、確認に必要な書類は次のとおりです。

 ※税証明の交付申請の際の「本人確認」とは異なります。

 

①本人が申告書等を提出する場合(郵送時は写しを添付してください)

番号確認 身元確認

以下の書類から1点

(1)個人番号カード(裏面)

(2)通知カード

(3)個人番号が記載された住民票の写し

以下の書類から1点

(1)個人番号カード(表面)

(2)顔写真付身分証明書

  運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、

  身体障害者手帳、

  精神障害者保険福祉手帳、療育手帳、

  在留カード、特別永住者証明書

(3)身分証明書

  公的医療保険の被保険者証、年金手帳、

  児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書

 

 

②代理人が申告書等を提出する場合(郵送時は写しを添付してください)

番号確認 代理人の身元確認 代理権の確認

以下の書類から1点

(1)本人の個人番号カード

  (裏面)

(2)本人の通知カード

(3)個人番号が記載された

  本人の住民票の写し

○代理人が個人の場合

以下の書類から1点

(1)代理人の個人番号カード

  (表面)

(2)代理人の顔写真付身分証明書

  運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、

  身体障害者手帳、

  精神障害者福祉手帳、療育手帳、

  在留カード、特別永住者証明書

(3)代理人の身分証明書

  公的医療保険の被保険者証、年金手帳、

  児童扶養手当証書、特別児童不要手当証書

 

○代理人が法人の場合

  登録事項証明書、印鑑登録証明書 等

 

(任意代理人)

委任状

(法定代理人)

戸籍謄本その他その

資格を証明する書類

  

 

お問い合わせ先

税務課 固定資産係

参考リンク(外部サイト)

マイナンバー 社会保障・税番号制度 (内閣官房)

eLTAX(地方税ポータルシステム)

 

 

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