本文
特定非営利活動法人富岡町3・11を語る会
代表者名:青木 淑子
東日本大震災と原子力災害から15年が経過した富岡町では、避難生活の長期化や帰還、移住などにより町民の状況が多様化している。
本事業では、震災の体験や町の歴史、現在の課題などを町民自らが語り合う場を設け、世代や立場の違いを越えて思いや考えを共有し、町の未来を共に考えるつながりを育む。誰もが「語る人」として参加できる機会をつくり、語り合いを通じて「富岡町の町づくり・人づくり」を支える伝承活動を推進する。
HP: https://www.tomioka311.com/<外部リンク> (新しいウィンドウが開きます。)